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「ストレス社会」に負けない!今できる事を考えよう!

精神科医推移こんにちは!ふわ凛♪です。

私がこのブログを書いている原点となるお話しをします。

この記事に関して、あるSNSでの論争が、「頼る場所があるから弱くなる」といった内容で書かれているのですが、「鬱」を経験した人が、「弱い人間」という様に表現されている事に耐えられず、こちらのブログにUPしました

夫が8年前に鬱になり、その時には夫は大好きなかわいい子供たちの食卓ので「パパはもうこの世にいなくてもいいね」と言ってい増した。彼は今その事を全く覚えていません。
鬱は「脳」が侵されているもので、「頼る場所があるから」でも「弱い人だから」でもない!のです。


①頼る場所はあるべき

それは身近であればある程良い!子供なら親、夫なら妻、それでもだめなら、専門分野ではあっても、身近である「敷居が高くない場所」です。私はそれを目指しています。
ただ、その頼る場所は「確かな情報か」ということです。私もその頼った場所が「確かなものなのか・・・」と不安がある中での受信や、治療でした。「精神科」・「自然治療」など、色々駆け回りました。確かな情報が欲しかった・・・。
でもそれが出来なかった。

②頼る場所を作ろうではないか!

そんな場所がなかなか無いなら私が作ろう!それが私の活動なのです。
と、その前に「鬱」などの症状を少し考えましょう!
ストレス社会だからといって鬱になるとはかぎりません。
ですが、鬱は『バブル崩壊』から確実に増えてきています。

では、ストレスが必ずしも「鬱」になるのか・・?
答えはNO!!
後進国と呼ばれている国には鬱はありません。
その理由として、「人間の生体」や「脳」の事を考えなくてはなりません。

③ふわ凛♪の具体的提案
私は医療ではできない、可能でなかった一般のサービスとして
今困っている方に手が届くようなモノを作っています。
それは、ある専門性のモノをいくつか融合することによって、「より可能にする」方法をとっています。
確かな情報として、あるプロジェクトを進行しています。

そのプロジェクトの入口がこのブログです。

興味がある方は、是非このブログを読んでくださいね。

このサイトが必要な方に届きますように・・・

 

つづく・・・


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